冷やし中華の具材でおすすめの組み合わせは!定番人気から変わり種まで

少し気温が暖かくなってきたときに食べたいなっと感じる冷やし中華
サッパリしていて食べやすく好きな方が多いと思います。
冷やし中華の具材でおすすめの定番から変わり種までを見ていきましょう!

スポンサーリンク




冷やし中華の具材は色とりどり!


冷やし中華を食べるときには、まず見た目が美味しそうに感じますよね。

いろんな具材の組み合わせがあり、しかも色とりどりですから、食欲もそそります。

主役はやはり「麺」と「タレ」だと思いますが、具材も美味しく食べるにあたって重要なポイントです。


冷やし中華の定番の具材としては!


よくお店やご自宅で冷やし中華を作って食べるときに、よく見かける定番の具材を挙げていきましょう!

卵・ハム・きゅうり・もやし・トマト

この具材は冷やし中華に入っていることがほとんどだと思います。

卵は、錦糸卵であったり、ゆでたまごの場合などがあるかと思います。

この具材を見ても分かりますが、卵の黄色・ハムのピンク・きゅうりの緑・トマトの赤といったように見た目も鮮やかに彩りも良く見えて、食欲がそそる組み合わせだと思います。

スポンサーリンク




冷やし中華の具材としてその他おすすめで人気のあるものは!


取りあげると本当にいろんな具材があります。

カニカマ・メンマ・焼き豚・チャーシュー・コーン・シーチキン(ツナ)・わかめ

だいたいこのような具材が思い浮かぶかと思います。

冷やし中華を作るのに具材がない・・という場合でも、冷蔵庫などを見ると、意外と代用できる食材が多いかと思いますよ!

先程取り上げたシーチキンは缶詰で、だいたいどこのご家庭でも在庫はあるかと思います。

シーチキンはマヨネーズと組み合わせても合いますし、冷やし中華にもマヨネーズが好きな方は基本的にかけると思うので、おすすめの具材かと思います。

子供さんがいらっしゃる場合は、変わり種の具材としてシーチキン・ツナいいと思いますよ!

DSC_0419

冷やし中華の定番の具材がない場合も代用できる食材で!


また、定番のキュウリがない・・・という場合であっても、レタスがあれば代用できますし、わかめなどを代わりに使っても、彩りの面から同じグリーンですし、十分に利用できます。

レタスのシャキシャキ感の食感がいい役目をしてくれます。

さらに冷やし中華の定番の具材でもあるハムがない・・という場合でも、カニカマを利用したりすることでも大丈夫ですね!

冷やし中華の具材でも野菜や卵・肉類などバランスよく乗っているほうが、栄養的にもいいですし、食べた時の満足感も楽しめると思います。

比較的野菜を多くとってヘルシーな冷やし中華にしたい!という場合には、野菜や海藻類をメインとして組み合わせるのもお好みで良いと思いますよ!

また具がない時には、シンプルに具なしで冷やし中華を食べられる方もいるみたいですね。

この具なしの冷やし中華も、麺とタレの2つの味がしっかりと楽しめ味わう事が出来るので、シンプルな食べ方としていいことだと思います。

春先の温度が上がってきたころから、夏場、秋の季節に感じるまで冷やし中華を食べる機会も多いかと思います。

ぜひいろんな具材を入れてみて、美味しく冷やし中華をたべましょう!

関連記事:巻き寿司の具でおすすめは!定番から変わり種まで

スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする